日本糖尿病協会

日糖協について

日本糖尿病協会とは

Last Update:2016年12月14日

 日本糖尿病協会(英文表記:Japan Association for Diabetes Education and Care)は、糖尿病を克服し国民の健康の増進に寄与することを目的に、「糖尿病の予防と療養についての正しい知識の普及啓発」、「患者・家族と広く予備群の方々への療養支援」、「国民の糖尿病の予防と健康増進のための調査研究」、「国際糖尿病連合の一員として糖尿病の撲滅を目的とした国際交流」などの事業を行う公益社団法人です。患者さん、医師・歯科医師、コメディカルスタッフ、市民・企業などで組織されています。1961年に創立され、1987年に社団法人となり、2013年より公益社団法人となりました。 全国に会員の患者と医療スタッフで作られた約1,600の糖尿病「友の会」と、47の都道府県糖尿病協会があり、連携して上記の事業を行っています。詳しくは、下記日本糖尿病協会概要の各PDFファイルをご覧下さい。

事業活動

普及活動から国際交流まで幅広い活動を展開

日本糖尿病協会は、患者さんならびに一般国民への糖尿病に関する情報配信や療養指導、予防など重要な役割を果たす団体として4つの事業を中心に活動しております。

ネットワーク

日本糖尿病協会概要

日本糖尿病協会のご案内(PDF)

定款(PDF)

役員名簿(PDF)

会員数  約10万人

関連リンク

理事長ご挨拶

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