
定員に達しましたので募集は締め切っております。
8〜10人程度のグループミーティング、1型糖尿病の方数名の体験談と質問コーナー、 総合討論会、ヤング代表者によるプレゼンテーションなど、参加者全員が全員と 交流できるようなプログラムにしたいと思います。/P>
暑い夏が近くなると、全国で一斉に小児糖尿病サマーキャンプの準備が始まります。そして夏休みとともに各地で、恒例の行事であるキャンプが始まります。キャンプは糖尿病関係者にとっては夏をわかす高校野球の甲子園のようです。
皆さんの周りにいる糖尿病のお子さんはキャンプに参加しておられますか?まだ参加したことのない人はぜひ参加してみてください。楽しい夏の思い出を人生の一ぺーじとして飾るために。
平成21年度第1回日本糖尿病協会総会および関連行事の中止のお知らせ
近年、日本でも食生活や生活習慣の欧米化による日常生活の乱れが叫ばれています。それと同時に、メタボリック・シンドロームや糖尿病予備群と言う言葉も良く耳にする様になりました。 そして、本年度からは「特定検診・特定保健指導制度」も開始されました。
年々、糖尿病患者が増加して行く中で糖尿病治療に大切なのは早期発見、早期診断、早期治療、そして糖尿病に対する正しい知識を身に付け、自ら療養を実行に移す事です。
このセミナーを通して、少しでも多くの方々が糖尿病に対して興味や関心を持ち、理解を深めて頂ければ幸いと存じます。多数の方の御来場を、心からお待ち申し上げます。
日本糖尿病協会埼玉県支部 支部長 河津捷二
第27回関東甲信越糖尿病セミナーポスター(PDFファイル498KB)
(社)日本糖尿病協会では、糖尿病の知識の理解と糖尿病対策の促進等のために「糖尿病シンポジウム」を開催しています。
毎年各地で糖尿病の知識や対策の講演を行うと共に、関連企業による糖尿病グッズの展示コーナーや健康相談コーナーを設けたり、開催地の個性あふれるイベントを催しています。
当協会会員であることや、現在糖尿病に関係していることに関わらず、興味のある方に自由に参加して頂いています。
糖尿病だからと言って出来ないことはないという「No Limit」を基本概念におきながら、運動を通じて自己管理を行い、糖尿病と向き合い生活の質を高める為、またその支援を目的としているチームです。
日糖協のホームページでは第35回ホノルルマラソンや東京マラソン2008、他TEAM DIABETES JAPANの活動レポートも掲載中です。
TEAM DIABETES JAPANのページはこちら...
社団法人日本糖尿病協会とサノフィ・アベンティス株式会社は、糖尿病について学ぶ健康イベント「ヘモグロビン・エー・ワン・シー(HbA1c)認知向上運動〜糖尿病の予防と治療を目指して〜」を、2009年9月26日(土)午後1時より、大阪市中央区の大阪ビジネスパーク円形ホールにて開催し、現在参加者を募集しています。
本イベントは、糖尿病専門医、ウォーキング講師、スポーツ分野で活躍する特別ゲストなどを招き、2006 年より、国内主要都市にて開催している健康イベントで、今回で5回目を迎えます。
(注) HbA1cは、ヘモグロビン(赤血球の中に含まれる酸素運搬タンパク質)にブドウ糖が結合したものです。HbA1c値は、長期にわたる血糖レベルを反映します。(血糖値と異なり)検診前の食事による影響を受けないため、有用な血液検査で、通常検査日の1〜2ヶ月前の血糖の状態を推定できます。
ヘモグロビン・エー・ワン・シー(HbA1c)認知向上運動 イベント概要(外部サイト)
生活習慣病対策、特に急増する糖尿病患者の重症化の予防は重要な課題となっている。平成20年4月から糖尿病合併症管理料として、糖尿病重症化予防のためのフットケアについて、診療報酬が認められるようになった。糖尿病看護におけるフットケアとは、足病変の予防的なケアと早期発見や治癒促進に向けたケアに留まらず患者自身が足の手入れの必要性を実感し、継続的に実施できるよう意図的に働きかけることである。 この研修会は、糖尿病看護におけるフットケアの意味を正しく理解し、フットケアの技術を学び、糖尿病患者のQOL向上に向けて、具体的な働きかけが出来る人材を育成することを目的としている。
〒102-0083
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